指数の使い方間違ってません?

コンピ指数の「アレ」に注目すると激走する穴馬がわかるの知ってました?

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「さ」

競艇

競艇の用語「サイド」

競艇におけるサイドとは、ターン時の艇の位置を表す用語です。ターンでは、インコース側を「イン」、アウトコース側を「アウト」と呼びますが、その中間の位置を「サイド」と呼びます。艇がターンに入った際、インコースよりもアウトコース寄りでターンしている状態がサイドです。サイドの艇は、インコースの艇よりもアウトコースの艇よりもターン半径が小さくなります。そのため、スピードが出にくく、タイムも遅くなります。しかし、インコースの艇に比べて水流の影響を受けにくいため、安定したターンをできます。また、外側の艇をブロックする位置取りにも有効です。
競馬

競馬用語『ささる』とは?

競馬用語の『ささる』とは、馬が他の馬に対して競り負けて、直線で前へ出られなくなることを意味します。通常、レースでは馬は単独で走りますが、『ささる』状態になると、他馬にぴったりとくっつかれてしまい、自分のペースで走れなくなります。この競り合いの結果、後続の馬が前を行く馬の速度に合わせて減速を余儀なくされ、順位を落としてしまうのです。
競艇

競艇の駆け引き「さばき」とは?

-「さばき」とは何か?-競艇において、「さばき」とは、ボートの操縦技術によって、他のボートとの接触を回避しながらレースを有利に進めるテクニックを指します。レースの展開やコース取りに応じて、インコースとアウトコースで異なる「さばき」が求められます。インコースでは、内側のコースをキープしつつ他のボートにブロックされないようにすることが重要です。一方、アウトコースでは、外側のコースを取りつつ、内側のボートと接触しないようにする「さばき」が求められます。巧みな「さばき」は、競艇において優勝を左右する重要なファクターとなっています。
競馬

競馬用語『坂路コース』徹底解説!

競馬で使われる「坂路コース」とは、傾斜の付いた人工的なコースのことです。競走馬の持久力や脚力を鍛えるために使用され、通常は直線コースになっています。坂路コースの傾斜は、馬場によって異なりますが、一般的に10~15%の傾斜が設定されています。距離は500~1000mほどで、馬がダッシュして登ったり、ゆっくりと歩いたりして負荷を調整できます。
競馬

再騎乗:競馬で落馬後も競争を続けること

落馬時の再騎乗の条件 落馬後、騎手は再騎乗できる場合とできない場合があります。再騎乗が認められる条件は、落馬が騎手の責任によるものではなく、落馬時に騎手が重大な怪我をしていない場合です。落馬が騎手の責任によるものとは、例えば、馬をコントロールできなかったり、障害物を誤って飛んだりした場合を指します。また、落馬時に騎手が意識を失ったり、骨折などの重大な怪我を負った場合は、安全上の理由から再騎乗は認められません。